
知らない人に故人の遺品を触られるのは気が引ける…

遺品は責任を持って親族で片付けたい。

でも、大型の家具や電化製品や衣類なども処分しないといけないし、残しておくにも、置き場がない…
という方のために、もっと気軽に遺品整理・生前整理のサービスを利用してもらえるように、ドクターエコはACCEL JAPAN アンバサダー ヒロミさんをプロモーション活動に携わっていただくこと決めました。
遺品整理や生前整理は法律に関わることやプライベートな部分も関わってくるので、なかなか見ず知らずの業者に依頼するのは気が引けると思います。
しかし、契約している賃貸(または施設)を解約するには、物件に残っているモノはすべて撤去しなければなりません。
または家を売却するケースもありますが、その場合も売却できるように私物はすべて撤去する必要があります。
でも、やっぱり故人の私物を処分するというのは精神的な負担も大きいですよね。
そんな時に役立つのがドクターエコのような遺品整理業者です。
ドクターエコの遺品整理では、「ご遺族の心の整理」をすることをモットーに活動しています。
ですので、思い入れのありそうな品物や貴重品だと思われるものが見つかった場合は保管し、ご遺族さまに寄り添いながら保管するか、処分するかを一緒に決めていきます。
またはご遺族が遠方に住んでいる場合は、責任をもって納得のする形で遺品の整理をさせていただきます。(賃貸の退去/もしくは持ち家の売却できる状態まで片付けることができます。)
それでも、やっぱり遺品を知らない人に触られるのは不快、心配だ、と思う方は多くいて、遺品整理業者を利用しづらいというのが現状だと思います。
そこで、ドクターエコでは、どうしたら遺品整理をもっと身近に感じてもらえるか、依頼してもらいやすくするかを考えた結果、芸能人のヒロミさんも協力している日本の中小企業を応援するACCEL JAPANというプロモーション活動というものを発見しました。
ACCEL JAPANからいろいろ話を聞いてみると、「会社のイメージキャラクターとして使うことはできないけど、アンバサダーとしてドクターエコのプロモーションに携わることはできますよ」と聞いて、ヒロミさんの協力を得られるなら!とドクターエコはACCEL JAPANのプロジェクトに参加することを決めました。
ヒロミさんとのプロモーションをきっかけに、

遺品を整理してくれる業者があるんだ。

ヒロミさんが担当している会社なら大丈夫だろう。

使ってみたら、こんなに便利なサービスがあるなら、他の人にも伝えたい!
と思っていただけたら嬉しいです。
遺品整理は、親族の方が亡くなった時、急に必要になります。
ですので、なかにはご家族の負担を減らすために遺品整理を事前にする「生前整理」という形で予めナニをどのように処分するか決めておく方もおられます。
いずれにせよ信頼できる会社を探しているのであれば、遺品整理であっても生前整理であっても、まずはドクターエコに無料相談してみてください。
社長の塩飽(しわく)がサービス内容から金額まで、または、あなたの要望に合わせてできることはなんでも説明いたします。
この記事の運営元について
- 運営会社
- 有限会社 黒﨑商会(事業名:ドクターエコ)
- 代表取締役
- 塩飽貴哉
- 設立
- 1990年(平成2年)4月|業歴35年以上
- 所在地
- 東京都大田区西馬込1-1-19 / 千葉県船橋市駿河台1-20-32
- 作業実績
- 17,000件以上
保有する許認可・資格
- 産業廃棄物収集運搬業許可(取得済み) 東京都 第13-00-203527号/神奈川県 第01400203527号/千葉県 第01200203527号/埼玉県 第01100203527号
- 解体工事業者登録 東京都知事(登-5)第5301号 ほか 千葉・神奈川・埼玉で登録
- 古物商許可 東京都公安委員会 第302221705983号
- 遺品整理士認定協会 認定(地区統括委員 在籍)
主なお取引先:大東建託、長谷工、東急リバブル、中央住宅 ほか多数
顧問弁護士:弁護士法人荒木法律事務所(荒木誠司 弁護士)











