残置物撤去・処分の料金・費用|物量別の目安と無料見積もり

ドクターエコ_ヒロミ_料金

残置物撤去の費用は、約5m³で77,000円(税込)〜が最低価格帯の目安です。
10m³以上は、1m³あたり約13,000円(税込)を基準に、物量や搬出条件などを確認して料金を算出します。

2tアルミバンロング1台には最大約15m³を積載でき、
15m³相当の場合は約195,000円(税込)がひとつの目安です。

最低価格帯の目安
約5m³

77,000円(税込)〜

家具・家電などがまとまって残っている、少量〜小規模な撤去の目安です。

10m³以上の概算基準
1m³あたり

約13,000円(税込)

物量を立米で確認し、概算料金を計算する際の基準としています。

2tアルミバンロング
最大約15m³

約195,000円(税込)目安

15m³相当の残置物を撤去する場合の、物量ベースの料金目安です。

「家一軒だといくら?」という場合も大丈夫です。

実際の料金は、残置物の量だけでなく、重量、階段、搬出経路、分別量、
物置解体などの作業内容によって変わります。
現地の状況を確認したうえで、事前に見積もり金額をご案内します。

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「この量ならいくらくらい?」
「戸建てを丸ごと片付けるといくら?」
という段階からご相談いただけます。

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写真から概算をご案内できる場合があります
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※掲載料金は概算の目安です。重量物・特殊な処分品・搬出条件・追加作業などにより料金が変わる場合があります。
2tアルミバンロング1台が一律195,000円になるという意味ではなく、15m³相当の場合の物量ベースの目安です。

残置物撤去の料金・費用はいくら?


残置物撤去は、約5m³で77,000円(税込)〜が最低価格帯の目安です。
10m³以上は1m³あたり約13,000円(税込)を基準に、
物量・重量・搬出条件・付帯作業を確認して料金を算出します。

残置物撤去は、同じ間取りでも残っている家具や家電、生活用品の量によって費用が大きく変わります。
たとえば、すでに必要な物を仕分けた家と、長年住んだ状態のまま家具・衣類・生活用品が残っている家では、
同じ3LDKでも撤去量は同じではありません。

そのためドクターエコでは、間取りだけで料金を決めるのではなく、
実際の物量をm³(立米)で確認する方法を基本としています。
「結局、自分の家はいくらになるのか分からない」という場合は、
無料見積もりで物量や搬出条件を確認したうえで総額をご案内します。

残置物撤去の料金はどう計算する?


ドクターエコでは、約5m³を最低作業単位として77,000円(税込)〜、
10m³以上は1m³あたり約13,000円(税込)を概算の基準にしています。

残置物撤去は、単純に「家具が何個あるか」だけでは正確な料金を出しにくいサービスです。
家具や家電、衣類、生活用品などをまとめて、
実際にトラックへ積み込む物量をm³(立米)で確認しながら概算を算出します。

01

約5m³は77,000円(税込)〜

残置物が少量の場合でも、人員・車両・搬出作業・処分などの基本費用が発生します。
そのため、約5m³相当を最低作業単位としています。

最低価格帯の目安:77,000円(税込)〜

02

10m³以上は約13,000円/m³

物量が10m³以上になる場合は、
1m³あたり約13,000円(税込)を基準として概算料金を算出します。

例:10m³ → 約130,000円(税込)

03

最後に現場条件を確認

立米数を基準にしたあと、重量物、特殊な処分品、階段、搬出経路、
養生、解体などの条件を確認して見積もり金額を決定します。

作業内容と料金は事前に確認できます。

なぜ5m³ × 13,000円=65,000円ではないの?

1m³あたり約13,000円という基準は、主に10m³以上の物量を算出するときの概算目安です。
少量の撤去でも人員やトラックの出動、処分などに最低限必要な費用があるため、
約5m³までは77,000円(税込)〜を最低価格帯としています。

約5m³はどれくらいの量?

残置物5m³の物量と料金目安

約5m³という数字だけでは、実際の量をイメージしにくいかもしれません。
たとえば、次のような家具・家電・生活用品がまとまって残っている状態がひとつの目安です。

  • 冷蔵庫(2ドア)
  • 洗濯機(縦型)
  • 電子レンジなどの小型家電
  • ベッド(マット+フレーム)
  • 小型収納家具
  • 衣装ケース 4〜6個
  • 段ボール 5〜10箱(衣類・生活雑貨)

※上記は物量をイメージするための一例です。家具の大きさや中身、搬出条件などによって実際の物量・料金は前後します。

2tアルミバンロング1台で最大約15m³

2tアルミバンロング1台で積める残置物の量

ドクターエコで使用する2tアルミバンロングは、
1台あたり最大約15m³が積載量の目安です。
15m³相当であれば、物量ベースの料金は約195,000円(税込)がひとつの目安になります。

5〜15m³
トラック1台目安
16〜30m³
トラック2台目安
31〜45m³
トラック3台目安
46〜60m³
トラック4台目安

※トラック台数は物量から見た目安です。積載方法や重量、処分品の種類などによって必要台数が変わる場合があります。

立米(m³)別の残置物撤去料金


約5m³は77,000円(税込)〜、10m³以上は1m³あたり約13,000円(税込)が概算の目安です。
10m³なら約130,000円、15m³なら約195,000円、30m³なら約390,000円が物量ベースの参考料金となります。

2tトラック2台分の不用品回収料金目安

「自宅の残置物が何m³あるのか分からない」という方も多いので、
下の表はあくまで料金を把握するための目安としてご覧ください。
正確な立米数は、写真や現地確認によって判断します。

撤去量の目安 トラック台数目安 概算料金(税込)
約5m³ 1台 77,000円〜
最低価格帯
10m³ 1台 130,000円
15m³ 1台 195,000円
20m³ 2台 260,000円
25m³ 2台 325,000円
30m³ 2台 390,000円
35m³ 3台 455,000円
40m³ 3台 520,000円
45m³ 3台 585,000円
50m³ 4台 650,000円
55m³ 4台 715,000円
60m³ 4台 780,000円
65m³ 5台 845,000円
70m³ 5台 910,000円
75m³ 5台 975,000円
80m³ 6台 1,040,000円
85m³ 6台 1,105,000円
90m³ 6台 1,170,000円
95m³ 7台 1,235,000円
100m³ 7台 1,300,000円

※上記は物量を基準にした概算料金です。
重量が出やすい残置物、液体物、塗料、特殊な処分品、分別量、養生、解体、階段や搬出経路などの条件によって前後します。
見積もり後に処分品や作業内容が追加された場合は、追加分について事前にご案内します。

間取り別|残置物撤去の費用目安


残置物撤去の料金は間取りだけでは決まりませんが、物量と室内の状態から概算できます。
目安として、1Kは約77,000〜234,000円、3LDKは約234,000〜780,000円、4LDKは約325,000〜1,040,000円の範囲です。

同じ3LDKや4LDKでも、引っ越し後に家具だけが残っている家と、
衣類・食器・生活用品までそのまま残っている家では、撤去する物量が大きく違います。

とくに空き家や戸建て一軒を片付ける場合は、
「何LDKか」だけでなく、「家の中にどのくらい物が残っているか」
をあわせて見ると、実際の費用に近い目安をつかみやすくなります。

01
不用品のみ

引っ越しや仕分けがある程度終わり、
処分する家具・家電・生活用品がまとまって残っている状態です。

02
生活用品あり+仕分け

家具だけでなく衣類や雑貨なども残っており、
仕分けをしながら撤去する必要がある状態です。

03
ゴミ屋敷・物屋敷

室内の物量が多く、
通常より多くの仕分け・搬出が必要になる状態です。

残置物撤去の間取り別料金相場

間取り ① 不用品のみ ② 生活用品あり+仕分け ③ ゴミ屋敷・物屋敷
1K 5〜6m³
77,000〜78,000円
7〜10m³
91,000〜130,000円
12〜18m³
156,000〜234,000円
1LDK 8〜10m³
104,000〜130,000円
10〜15m³
130,000〜195,000円
18〜28m³
234,000〜364,000円
2LDK 12〜15m³
156,000〜195,000円
15〜25m³
195,000〜325,000円
30〜45m³
390,000〜585,000円
3LDK 18〜25m³
234,000〜325,000円
25〜35m³
325,000〜455,000円
45〜60m³
585,000〜780,000円
4LDK 25〜30m³
325,000〜390,000円
30〜40m³
390,000〜520,000円
60〜80m³
780,000〜1,040,000円
5LDK 35〜45m³
455,000〜585,000円
40〜55m³
520,000〜715,000円
80〜110m³
1,040,000〜1,430,000円
6LDK以上 45〜55m³
585,000〜715,000円
55〜70m³
715,000〜910,000円
110〜140m³
1,430,000〜1,820,000円

※上記は物量から算出した概算目安です。
同じ間取りでも残置物の量、重量、搬出経路、階段、分別量、解体などの作業条件によって料金は前後します。
正確な費用は現地または写真などで状況を確認して見積もります。

間取りだけでは判断しづらい場合は、実際の物量を確認します。

「戸建て一軒だといくらになる?」
「空き家に家具や生活用品がそのまま残っている」
といった状態でも大丈夫です。
写真や現地確認から物量と作業条件を確認し、見積もり金額をご案内します。

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残置物撤去の見積もり金額が変わるのはどんなとき?


残置物撤去の料金は物量を基本にしますが、重量物、特殊な処分品、階段や搬出経路、分別量、養生・解体などがある場合は金額が変わることがあります。
これらの条件も見積もり時に確認します。

「料金表を見ても、結局あとから高くならないか心配」という方もいると思います。
ドクターエコでは、まず残置物の物量を確認し、そのうえで
通常の物量計算だけでは判断できない条件がないかを確認して見積もりを出します。

01

重量が大きいもの

同じ1m³でも、中身によって重量は大きく変わります。
瓦礫や金属、水分を含んだ物などが多い場合は、処分・運搬負荷を確認します。

02

特殊な処分品

塗料や液体物など、一般的な家具・生活用品とは処分方法が異なるものが多い場合は、
内容を確認して料金を調整することがあります。

03

搬出条件

階段作業、搬出距離、トラックを近くに停められない現場など、
通常より搬出負荷が大きい場合は見積もり時に確認します。

04

分別・仕分け量

必要な物と処分品が混在している場合や、大量の生活用品を一つずつ仕分ける必要がある場合は、
作業内容を確認します。

05

養生・解体などの付帯作業

共用部の養生や物置・家具の解体など、
残置物の搬出以外に必要な作業がある場合は見積もりに反映します。

重量が出やすい残置物の例

とくに次のような残置物は、見た目の物量に対して重量が大きくなりやすいため、
通常の立米計算だけでは判断しない場合があります。

  • ペンキ・塗料・液体物が入った容器
  • 腐敗した資材
  • 水分を含んだ紙・布類
  • 瓦礫類や金属類など重量が出やすいもの

 

産業廃棄物
品目 単位 料金 備考
新築系石膏ボード 1t ¥10,000 石膏ボードメーカーへ搬入
新築系石膏ボード
(A品)
1kg ¥14 ㎥あたり 約¥4,200/平均比重0.3t/㎥
改修・解体端材品
(B品)
1kg ¥20 ㎥あたり 約¥12,000/平均比重0.4t/㎥
■タッカー・ビス付着/接着剤付着/ビニールクロス付着
改修・解体端材品
(C品)
1kg ¥30 ㎥あたり 約¥14,000/0.4t/㎥
■岩綿吸音板付着/石膏ボード入りパーテーション
改修・解体端材品
(D・E品)
1kg ¥40~ ㎥あたり 約¥20,000/平均比重0.5t/㎥
■OY石膏ボード入りパーテーション/OY石膏ボード付着岩綿吸音板
改修・解体系木くず 1㎥ ¥3000〜 木くず再生工場へ搬入
廃プラスチック類 1kg ¥30 プラスチック再生工場へ搬入
コンクリートガラ 1t ¥4,000 コンクリートガラ再生工場へ搬入
アスファルトガラ 1t ¥4,000 コンクリートガラ再生工場へ搬入
有筋コンクリートガラ 1t ¥4,000~ コンクリートガラ再生工場へ搬入
大ガラ(40角以上) 1t ¥5,000~ コンクリートガラ再生工場へ搬入
有筋コンクリート大ガラ 1t ¥6,000~ コンクリートガラ再生工場へ搬入
その他のがれき類 1t ¥8,000~ コンクリートガラ再生工場へ搬入
瓦・タイル類 ¥8,000~ がれき類再生工場へ搬入
残土 ¥4,000 残土再生工場へ搬入
廃塗料 1kg ¥300~ 中間処理場へ搬入
蛍光灯(直管・環形) kg/本 150〜300円/kg
または直管100円/本
分類:水銀含有使用済製品(産廃)/品種・本数で変動
乾電池
(アルカリ・マンガン)
kg 150〜300円/kg 分類:産廃(特定品目)/混入物注意
水銀灯・廃電球 kg/個 450円/kg ほか 分類:産廃/梱包・安全対策必要
タイルカーペット m³/kg 15,000円/m³
または80円/kg
分類:廃プラスチック類/接着剤付着で上振れ
OAフロア 8,000〜18,000円/m³
(平均13,750)
分類:金属くず/廃プラ(混合)/材質と分別で差
FRP製品(浴槽・外装等) kg 90円/kg 分類:廃プラスチック類/大物は解体費別
発泡スチロール(EPS) kg 150円/kg 分類:廃プラスチック類/減容有無で差
ウレタンフォーム kg 250円/kg 分類:廃プラスチック類/混入禁止物注意
グラスウール/ロックウール kg/m³ 400円/kg
または10,000〜円/m³
分類:鉱さい等/袋詰・飛散防止必要
ガラス・陶磁器くず 15,000円/m³(目安) 分類:ガラス陶磁器くず/重量・粒径で差
ALC
(軽量気泡コンクリート)
12,000〜15,000円/m³ 分類:がれき類/鉄筋混入で別扱い
金庫
(耐火金庫等)
kg 100 分類:金属くず+がれき類等/搬出・解体費別途
消火器 1,500 分類:特定品目(産廃)/薬剤種別で差
パーテーション
(石膏ボード入り)
m³/kg 20,000~円/m³
(付着物で上振れ)
分類:がれき類+廃プラ等(混合)/分解の有無で差
事業系一般廃棄物
可燃ごみ
(ミックスペーパー・紙くず)
kg 40円/kg(23区) 収集運搬+処理の目安
弁当ガラ・食べ残し等
(生ごみ)
kg 40円/kg(23区) 同上
事業系一般廃棄物 10L/20L/
45L/70L
(軽量)
870円/1,740円/
3,910円/3,045円
23区統一券の例
段ボール・古紙
(資源)
kg・m³・束 契約次第(無料〜有償) 資源回収は委託契約
機密文書
(溶解処理・箱)
1箱600円〜

 

方式で料金変動
シュレッダーくず
(紙)
kg・袋 40円/kg
または資源契約
機密扱いは溶解
びん・缶・ペットボトル 袋・kg 契約次第 分別基準に従う

※作業日数が2日・3日になったことだけを理由に、自動的に料金が割増になるわけではありません。
物量や重量、処分品の内容、搬出条件、追加作業などを確認して見積もり金額を算出します。

見積もり後に料金が変わることはありますか?


見積もり時に確認した物量・作業内容の範囲であれば、その内容をもとに料金をご案内します。

ただし、見積もり後に処分する家具や家電が増えた場合や、
当初確認していなかったエアコン撤去・解体などの作業が追加された場合は、
追加分の料金が必要になることがあります。

その場合も、作業を追加する前に内容と料金をご説明します。
「作業が終わってから知らない料金が加わっていた」という状態を避けるためにも、
見積もり時に処分したい物や希望する作業をできるだけ確認しておくことが大切です。

この記事のよくある質問


残置物撤去の料金は、物量だけでなく重量や搬出条件などを確認して決まります。
「戸建て一軒ではいくらか」「写真だけで見積もれるか」「見積もり後に金額が変わるか」など、料金に関する疑問をまとめました。

戸建て一軒の残置物撤去はいくらくらいかかりますか?
戸建ての場合も間取りだけではなく、実際に残っている物量によって料金が大きく変わります。
3LDKの目安は約234,000〜780,000円、4LDKでは約325,000〜1,040,000円ですが、
不用品だけが残っている状態と、生活用品がそのまま残っている状態では必要な物量・作業が異なります。
料金は作業日数で変わりますか?
作業日数が長くなったことだけを理由に、自動的に料金が割増になるわけではありません。
ドクターエコでは物量を基本に、重量・処分品の種類・搬出条件・必要な作業などを確認して見積もりを算出します。
同じ立米でも料金が変わることはありますか?
あります。
液体や塗料、瓦礫、金属など重量が出やすいものや、特殊な処分品が多い場合、
また階段や搬出経路などの作業条件によって料金を調整することがあります。
見積もり後に追加料金が発生することはありますか?
見積もり時に確認した物量・作業内容をもとに料金をご案内します。
ただし、見積もり後に処分品が増えた場合や、当初確認していなかった撤去・解体などの作業が追加された場合は、
追加分について事前に料金をご案内します。
正確な料金はどうやって決まりますか?
残置物の立米数を基本に、重量、処分品の内容、階段や搬出経路、分別量、養生・解体などの付帯作業を確認して決定します。
作業内容と料金をご確認いただいたうえで見積もりを確定します。
写真だけで見積もりできますか?
写真から概算をご案内できる場合があります。
ただし、戸建て一軒まるごと、大量の残置物、ゴミ屋敷、階段作業、物置解体などがある場合は、
正確な総額を確認するため現地見積もりをおすすめする場合があります。
見積もりを頼んだら、そのまま依頼しないといけませんか?
見積もり・ご相談は無料です。
まず物量や作業条件を確認し、料金を把握してから依頼するか判断していただけます。

残置物撤去の正確な費用は無料見積もりで確認できます


「家一軒だと実際はいくら?」「この量は何m³?」という段階でもご相談いただけます。
残置物の量・重量・搬出条件・必要な作業を確認し、作業前に見積もり金額をご案内します。


料金表だけでは判断しにくい場合は、実際の状況を確認するのが一番確実です。

空き家に家具や生活用品が残ったままでも、
戸建て一軒を丸ごと片付けたい場合でも大丈夫です。

「この量ならいくらくらいになる?」
「退去日までに片付けられる?」
といった段階からご相談いただけます。

見積もり・相談無料
写真で概算可能な場合あり
東京・神奈川・千葉・埼玉対応

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※見積もり後に処分品や作業内容が追加された場合は、追加分について事前にご案内します。